ハッピー・コワーキング・デイ! 実は今日8月9日は「世界コワーキング・デー」。2005年、サンフランシスコでBrad Neubergさんが「コワーキングしよう」と友人に声をかけた記念日なのだそうです。そこで……

コワーキング協同組合、東京・五反田のコワーキングスペースCONTENTZ、東京・馬喰町のコワーキンスペースBAKHUBがタッグを組み、「コワーキングのすべてがわかる3冊」を、30セット限定で、特別価格1,000円(税込・送料別)でご提供します。

★30セット限定! セット内容
『コワーキングプレス』
(A5判 32ページ コワーキング協同組合)
『コワーキングスペース運営者の教科書』(A5判 48ページ CONTENTZ/(有)ノオト)
『CU Asia 2020 レポート』(A5判 20ページBAKHUB/(株)REGION)

★キャンペーン特典★
コワーキングスペースBAKHUBの1日利用券をプレゼント

★特別価格
1,000円+送料

ご注文はこちらから!

こんな人にオススメ

  • 空き部屋・空きスペースの有効活用として、コワーキングスペース、シェアオフィス、シェアスペースなどの開設を検討している方
  • アフター・コロナに向けてコワーキングスペースにテコ入れしたい運営者の方
  • 海外や他県からの誘致が難しくなった地域でのコミュニティ活性化のために、コワーキングスペース、シェアオフィス、シェアスペースなどの開設を検討している方(自治体、商工会、商工会議所等ご担当者)
  • ワーケーションの受け入れを検討している地域のご担当者
  • 企業でリモートワークやワーケーションを推奨しているご担当者

コワーキングスペース、シェアスペース、シェアオフィスなどの開設を検討しているならまず読んでほしい3冊」になっています。それぞれの詳しい内容をご紹介しましょう。

『コワーキングプレス』

日本のコワーキングの“今”がわかる!

コワーキング協同組合代表理事の伊藤富雄氏が編集長を務める、日本のコワーキングの「今」を伝え「未来」を創るコワーキング情報メディア。ウェブ版と連動し、日本のコワーキング利用&運営状況に関するアンケート分析や、神奈川、長野など各地のコワーキングスペース取材レポートを通じ、日本の最新事情が見えてくる。

発行:コワーキング協同組合 2020年刊 A5判 32ページ 創刊準備号につき無料

コワーキングプレスウェブ版
https://coworkingpress.com/

編集長からのメッセージ

コワーキング協同組合は、地域のコワーキングスペース開業・運営の支援事業をスタートします。地方自治体が地元のリソースを活用してコワーキングスペースを開設するなどの際、ご支援が必要でしたらご相談ください。一緒に地域を盛り上げていきましょう。

コワーキング協同組合代表 伊藤富雄 info@coworking.coop

『コワーキングスペース運営者の教科書』

スペース運営の基本がわかる!

コワーキングスペースを運営する上で知っておきたい基本情報からトラブル対応までを、具体的なノウハウを交えてまとめた「教科書」。数々のコワーキングスペース運営に携わる山下陽子氏と、五反田のコワーキングスペースCONTENTZ管理人で編集者の鬼頭佳代氏が自身の経験を踏まえ、丁寧に解説している。

発行:有限会社ノオト 共著:山下陽子・鬼頭佳代 A5判 48ページ 2019年刊 500円
https://contentz.jp/

著者からのメッセージ

2012年よりコワーキングスペースの現場に入り続け、空間運営やコミュニティづくりの楽しいこと・大変なことをたくさん経験してきました。コワーキングスペースの運営ノウハウがたまってきたので、悩める運営者さんの力になりたいと思い、鬼頭さんと一緒に本を作りました。ぜひ読んでみてください!

さすらいのコワーキングスペース運営者 山下陽子

コワーキングスペースの運営に関する本は、世の中にほとんどありません。だからこそ、陽子さんと一緒に「自分がコワーキングスペース運営に携わり始めた時に知りたかったこと」を整理し、1冊にまとめました。これからコワーキングスペースを始める方はもちろん、初心に戻りたい方にも手にとっていただければ嬉しいです。

CONTENTZ管理人/ノオト編集者 鬼頭佳代

『CU Asia 2020 レポート』

世界のコワーキングの“今”がわかる!

2020年3月に“コワーキングスペース先進国”であるインドネシアで開催された、アジア最大のコワーキングイベント「CU Asia 2020」の取材レポート。世界のトップランナーらのセミナーを通じて「コワーキングスペースのメンバーはどう増やせばいい?」「理想的なスペースのデザインは?」「コワーキングスペース同士のつながりはどう作る?」といった悩みや疑問に答える一冊。

発行:株式会社REGION A5判 20ページ 2020年刊 500円
https://regionbakhub.base.shop/items/32328190

編集者からのメッセージ

編集プロダクションREGIONの一角にBAKHUBをオープンさせる前、右も左もわからぬままに参加したのがマレーシアで開催されたCU Asia 2018でした。あらゆる側面からコワーキングを掘り下げる濃厚なイベントでコワーキングとはなんぞや、が一気にわかった気がします。地域のコワーキングスペース新設や運営でも役立てていただけるポイントがきっとあるはず。ぜひご一読ください。

REGION編集者 西川倫子

★特別プレゼント★

コワーキングスペースBAKHUBの1日無料券(1,000円相当)

BAKHUBは東京 日本橋・馬喰町のコワーキングスペースです。馬喰町駅、馬喰横山駅、東日本橋駅から徒歩5分の便利な立地。ツーリズムに強い編集プロダクションのREGIONが運営しています。

Facebook: facebook.com/bakhub
Instagram: instagram.com/bakhub.coworking/

アフター・コロナのコワーキングを盛り上げよう!

2005年の「コワーキングしよう」から15年。当初は理解されないことも多かった「コワーキング」という言葉はかなり知られるようになり、コロナ禍で在宅ワークが半ば強制的に広がったことで、「決まったオフィスに行かなくても仕事ができるし、効率が上がることもある」ことが、多くの人の共通認識にもなりました。実際にオフィスを解約した企業も少なくありません。

こうした背景を受け、アフター・コロナでは、コワーキングスペース、シェアスペース、シェアオフィスのニーズはますます高まると考えられます。東京都、兵庫県などをはじめとして、多様な働き方への対応や地域活性化のため、コワーキングスペース、シェアオフィス、サテライトオフィスなどの開設に補助金を設ける自治体も目立ちます。

新型コロナウイルスの影響で、コワーキングスペースや、コミュニティを中心とした活動は現在大きな打撃を受けていますが、この苦しい時期を乗り越え、ステップアップの機会にしていただく一つの材料として、この3冊をぜひご活用ください。

↓↓↓↓↓

ご注文はこちらから!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です